東北大学 研究シーズ集

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スマート・エイジング実践法の開発

更新:2015-10-15
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特徴・独自性
健康長寿社会の実現をめざし、個人が多様で複雑な社会の中で、脳と心の健康を維持・向上させ、発達・加齢の各段階で健やか、且つ、穏やかな心を保つことを可能とする、様々な技術開発を、脳機能イメージング研究、認知科学、心理学などの基礎研究の知識と技術を応用して行います。健康な社会生活を送っている人たちが、より幸せな人生を歩むことができることを目的としていることが最大の特徴です。

産学連携の可能性(想定される用途・業界)
生活の質向上、認知機能維持・向上、ストレス軽減、コミュニケーションスキル向上などを可能とするシステム開発を目指すため、医療・福祉、教育、情報・通信、生活に関する製造業全般との産学連携を想定しています。

研究者

加齢医学研究所 スマート・エイジング国際共同研究センター

川島 隆太 教授 
医学博士

KAWASHIMA, Ryuta, Professor

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